住職の著書

2017年7月発売、住職の最新著書です。人は死ぬまで生きればよか。いま命があるということは、なにかしらの役目があるですたい。

「心がラクになり、涙が出てきました」「やっと悲しい心が癒えました」

日本各地で講演、お年寄りから小学生まで5万人が泣いた! 笑った!

“小さなお寺の田舎和尚"の心が軽くなるお話にあなたも耳を傾けてみませんか?


人生の重みを感じながら、それでも生きていくあなたへ。4万人が笑った、泣いた、福岡の片田舎の名物和尚の話がはじめて本になりました。

人生が、こんなに不思議で、愉快で、美しいものだったとは……。

福岡・北九州で「知る人ぞ知る説法上手」として評判の僧侶の、まるで目の前で語るような飾り気ない文章が魅力的。

悲しい話、不思議な話、心が温かくなる話など、このお坊さんのお寺で本当に起きた46の出来事に事寄せて、家族の愛情や、素直でしなやかな生き方の大切さを説きます。

「この本を読んだ人が、自分の人生を見つめ直すきっかけになってくれたらいい」──それが、小さなお寺の和尚さんの願いです。


「ちょっと話、聞かんね」悲しい話、不思議な話、心が温かくなる話など、お寺で起きた本当のお話をもとに、含蓄ある法話として語りかける名物和尚の法話集第二弾。

福岡・北九州の小さなお寺の和尚さんが、ふだん檀家さんに聞かせている法話をまとめた一冊が、「感動した」「人の絆の大切さを知った」「すべての学校図書館に置くべき」と、地元を中心に静かなベストセラーに。

そんな素敵な本『重いけど生きられる』の著者・山本英照師、待望の続刊です。

人と人との不思議な絆で、私たちは生かされている。

どうしたら幸せになれるのか。正しく生きるとはどういうことか。

道に迷ったら、英照さんの言葉に耳を傾けてみませんか。

いつものあたたかい北九州弁で、すべての人の心を説きほぐしてくれますよ。

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